株

発音CHU SHU,KABU
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 CHU SHU,KABU
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 523 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 523 ページ)
【辰集中】【木部】株;康熙筆画:10;頁碼:523 頁 11 行。【唐韻】陟輸切。【集韻】【類篇】钟輸切。【韻会】追輸切。音は邾。【説文】木の根なり。徐曰く、土に在るを根と曰ひ、土の上に在るを株と曰ふ。【易・困卦】株木に困る。【王粛注】最も下に処するを謂ふ。又、株枸は断木なり。【荘子・達生篇】蜩を承くる者、身を処すること橛株枸の若し。又、幹なり。【韓非子・五蠹篇】宋人株を守り、復た兔を得んことを冀ふ。又、木の身なり。【蜀志・諸葛表】成都に桑八百株有り。又、誅に通ず。【釈名】罪余人に及ぶを誅と曰ふ。誅は株なり、株木の根・枝・葉尽く落つるが如し。又【類篇】株儒は短柱なり。又、株離は亦た侏離と作る。楽の名なり。【史記・楽書】四夷の楽、東方を〔闕〕と曰ひ、南方を任と曰ひ、西方を株離と曰ひ、北方を禁と曰ふ。又、株林は邑の名なり。【詩・陳風】胡為乎株林。又【正韻】専于切、音は朱。義同じ。又【集韻】【類篇】鱅珠切、音は殊。株楰は木の名、車輞を作るべし。又、駐と同じ。【釈名】駐は株なり。株木動かざるなり。考証:【説文】木の根なり。徐曰く、土に在るを根と曰ひ、土の上に在るを邾と曰ふ。謹んで原文に照らし、邾を株に改む。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App