嘶

発音SEI,INANAKU
五行
画数15 画

基本情報

発音 SEI,INANAKU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 207 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 207 ページ)
【丑集上】【口部】嘶;康煕筆画:15;頁碼:207 頁 14 行。『広韻』先稽切、『集韻』『正韻』先斉切、音は西。『玉篇』に「噎(むせ)ぶ」とあり。また『玉篇』に「馬の鳴く声」とあり。また『前漢・王莽伝』に「大声にして嘶す」と見え、注に師古曰く「嘶は声破るるなり」と。また『礼記・内則』に「鳥は色皫(あお)くして沙鳴し鬱す」とあり、注に「沙は嘶に猶る」と。按ずるに、『周礼』天官・内饔の注に「澌」に作る。『韻会』に「澌」ありて「嘶」なし。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App