趣

発音SHU SOKU SOU,OMOMUKI OMOMUKU UNAGASU
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音 SHU SOKU SOU,OMOMUKI OMOMUKU UNAGASU
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1218 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1218 ページ)
【酉集中】【走部】趣;康煕筆画:15;頁碼:頁 1218 第 35【広韻】【集韻】【韻会】七句切、音は娶。【説文】疾きなり。【博雅】遽なり。【広韻】趣向。【易・繋辞】変通する者は時に趣く者なり。【詩・大雅】左右これに趣く。【音義】趣、七喻反。【伝】趣、趍なり。【箋】左右の諸臣、皆事に促疾す。【朱伝】これに趣くとは、趣向するなり。また【孝経序】五経の指趣を会す。また【梵書】蚊蚋の小虫の属を諸趣と名づく。また【集韻】【韻会】此苟切、音は〇〇。【書・立政】趣馬。【伝】趣、七口反。馬を掌るの官。【詩・小雅】蹶維趣馬。【箋】王馬の政を掌る。【疏】七走反。【周礼・夏官・趣馬注】趣馬とは、馬を養うに趣く者なり。また【集韻】趨玉切、音は促。【礼・月令】乃ち獄に趣く。【史記・項羽紀】数々使を遣わして斉兵に趣かしむ。また【前漢・灌夫伝】局趣として轅下の駒に効す。【注】応劭曰く、局趣は小貌なり。また【広韻】側九切。棷と同じ。夜戒守りて撃つ所あり。また【集韻】将侯切、音は陬。義同じ。また趨に通ず。【礼・月令】有司に命じて民に収斂に趣かしむ。【釈文】本また趨に作り、音は促。【周礼・地官・県正】その稼事に趨いて賞罰す。【釈文】趨は本また趣に作り、音は促。また【韻補】叶千切、意なり。【張衡・東京賦】奢は侈に及ばず、儉にして陋ならず。王度を規遵し、動じて中に趣を得。李善本は趍に作り、音同じ。考証:【周礼・地官・県正】「その稼事に趣いて賞罰す」。謹んで原文に照らし、趣を趨に改む。

康熙字典現代語版

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