觐

発音jìn
五行
画数18 画

基本情報

発音 jìn
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 18 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1137 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1137 ページ)
【酉集上】【見部】覲;康煕筆画:18;頁 1137。『唐韻』『集韻』『韻会』は渠吝切、『正韻』は具吝切、音は僅なり。『爾雅・釈詁』に「覲は見るなり」とあり。疏に「下より上を見るをいう」とある。『書・舜典』に「乃ち日に四岳・羣牧に覲す」とあり。『礼記・曲礼』に「天子は依に当りて立ち、諸侯北面して天子に見ゆるを覲と曰う」とあり。註に「春に見るを朝と曰い、秋に見るを覲と曰う」とある。『周礼・春官・大宗伯』の註に「覲とは勤の言なり、其れ王事に勤しむことを欲するなり」とある。また『韻会』に「殣に通ず」とあり。『前漢書・礼楽志・郊祀歌』に「殣冀親以肆章」とあり。註に「殣は音覲、見るなり」とある。また渠巾切に叶い、音きん。蔡邕『筆賦』に「三皇の功伐を紀し、八百の肆覲を表す。六経を伝えて百代を綴り、皇極を建てて彝倫を叙す」とあり。

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