诀

発音jué
五行
画数11 画

基本情報

発音 jué
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 11 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1150 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1150 ページ)
【酉集上】【言部】訣;康煕筆画:11;頁 1150【唐韻】【集韻】【韻会】古穴切、音玦。【説文】訣は別れること。【増韻】辞すること。【史記・呉起伝】東に出て衞の郭門を過ぎ、その母と訣す。【後漢書・雷義伝】軽装して相い待ち、訣別を展開す。また【玉篇】死別のこと。【類篇】絶つこと。【通俗文】死者に辞することを訣という。【唐書・李勣伝】生死永訣す。また【説文】法のこと。【韻会】方術の要法を謂いて決定して疑わざるなり。【列子・説符篇】衞人に数を善くする者あり、訣をもって其の子に喩す。【魏書・釈老志】大禹、長生の訣を聞く。また【韻会】決に通ず。【前漢書・蘇武伝】李陵、武と決して去る。【註】決は別るなり。また【韻会小補】呼決切、音血。怒り訶ること。また【集韻】涓恵切、音桂。決すること。また居悸切に叶い、音季。【陸機・愍思賦】崇丘を望みて高く訴え、門に背きて長訣す。物往きて返らざるなく、哀しみ矧来って其れ焉んぞ綴らん。また居聿切に叶い、音橘。【柳宗元・崔文を祭る文】誰か謂う斯の人、変易して疾を成さんと。良志践むべからず、畢りに離れて永訣す。【説文】本作る。【増韻】觖に通ず。

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