贺

発音
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 12 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1207 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1207 ページ)
【酉集中】【貝部】賀。康熙筆画 12、頁 1207。『唐韻』胡个切、『集韻』『韻会』胡佐切、音侉。『説文』礼物を以て相い奉り慶ぶ。『詩・大雅』四方皆来りて賀す。『周礼・春官・大宗伯』賀慶の礼を用いて異姓の諸侯を親しむ。『礼・郊特牲』婚礼は相賀せず、人倫の序なればなり(自有其礼、不須賀)。また『玉藻』慶事有るも、君賜に非ざれば賀せず。『後漢書・礼儀志』毎月朔及び歳首に大朝会して賀を受ける。また『広韻』賀は慰労・増加の義あり。また『揚子・方言』賀は肩挑げ背負うを指す。函谷関以西、隴山・冀州の間これを賀と称す。凡そ驢・馬・駱駝を以て物を載するを負他といい、亦た賀ともいう。『唐書・郝処俊伝』群臣皆戟を持ち侍衛して以て慶賀す。また姓なり。『玉海』賀氏、漢の侍中慶純は安帝(劉祜)の名諱を避けて姓を賀と改む。また複姓あり。『正字通』賀蘭・賀抜は皆複姓なり。

康熙字典現代語版

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