非

発音HI,SORERU ARAZU
五行
吉凶
画数8 画

基本情報

発音 HI,SORERU ARAZU
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 8 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1382 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1382 ページ)
【戌集中】【非字部】非;康煕筆画:8;頁碼:1382 頁第 11。【唐韻】甫微切。【集韻】【韻会】匪微切、音飛。【説文】背く。字形は「飛」の下半の翼に取って、相背く意を表す。【玉篇】非ず。【書・説命】過ちを恥ずとして非を執るなかれ。【易・繋辞】是と非とを弁ず。また【玉篇】下の義。また【玉篇】隠すの義。また【増韻】誹る。【孝経・五章】聖人を誹る者は法なく、孝を誹る者は親なし。また【玉篇】責む。【前漢・魏相伝】当世をして我を責しめよ。また山名。【山海経】非山の起こり、山上金玉多し。また姓。【風俗通】非子は伯益の後なり。また【集韻】【韻会】【正韻】尾切、音斐。【集韻】本た诽と作る。誹謗の義。【前漢・食貨志】公言せずして心に誹る。【史記・平準書】「腹誹」と作る。また【晁錯伝】誹謗は罪せず。【注】非は誹と読む。また【韻会】方未切、音沸。本た誹と作る。義同じ。

康熙字典現代語版

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