憺

発音TAN,YASURAKA SADAMARU SHIZUKA
画数17 画

基本情報

発音 TAN,YASURAKA SADAMARU SHIZUKA
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 16 画
繁体画数 17 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 404 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 404 ページ)
【卯集上】【心部】憺;康煕筆画:17;頁碼:404 頁 43 行。『唐韻』徒敢切、『集韻』『韻会』杜覧切、『正韻』徒覧切、音は淡。『説文』に「安なり。心に従い、詹声」とある。『楚辞・哀時命』に「志欿憾にして憺ならず」とあり。謝霊運の詩に「遊子憺として帰るを忘る」とある。また『広韻』『韻会』『正韻』に徒濫切、音は餤。『集韻』に「動く」とあり。『前漢書・李広伝』に「威稜隣国に憺たり」とあり。朱子の『張栻を哭す詩』に「魏公の威略華戎に憺たり」とある。また『集韻』に徒甘切、音は談。『類篇』に「恬なり」とある。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序