瞻

発音SEN,MIRU
五行
吉凶
画数18 画

基本情報

発音 SEN,MIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 18 画
繁体画数 18 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 818 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 818 ページ)
【午集中】【目部】瞻;康煕筆画:18;頁碼:頁 818 第 36【唐韻】職廉切【集韻】【韻会】【正韻】之廉切、音は詹。【説文】臨みて視るなり。【韻会】仰ぎ視るを瞻と曰う。【詩・邶風】彼の日月を瞻む。【礼・曲礼】視瞻回ること無し。また官名。【魏書・官氏志】瞻人郎有り。また国名。【唐書・南蛮伝】瞻博、あるいは瞻婆と曰い、北は兢伽河に距たる。また山水の名。【山海経】瞻諸山有り。また瞻水、婁涿山に出でて、東流して洛に注ぐ。また姓。【正字通】元に瞻思有り、経学に通ず。また詹に通ず。【史記・周本紀】顧みて河を詹む。また【集韻】章艶切、詹は去声。視るなり。また側姜切に叶い、音は章。【詩・大雅】維れ此の恵君、民人の瞻む所なり。心を秉きて宣猶、其の相を考慎す。相は平声。また側銜切に叶い、斬は平声。【詩・小雅】節なる彼南山、維れ石岩岩たり。赫赫たる師尹、民具に爾を瞻む。考証:【詩・衛風】彼の日月を瞻む。謹んで原文により衛風を邶風に改む。

康熙字典現代語版

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