宕

発音TOU,SUGIRU
五行
画数8 画

基本情報

発音 TOU,SUGIRU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 8 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 283 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 283 ページ)
【寅集上】【宀部】宕;康煕筆画:8;ページ番号:283 頁第 11。【広韻】徒浪切。【集韻】【韻会】大浪切。音は盪に同じ。【説文】過ぐることなり。一に云う、洞屋。宀に従い、碭を省きて声とす。【穀梁伝・文公十一年】長翟の兄弟三人、中国に佚宕す。また州名。秦漢の諸羌の地にして、後魏に内附し、周に宕州を置く。陝西化外の地なり。汝南項に宕郷あり。また【集韻】采石の工を宕戸と謂う。また【正字通】蕩に通ず。考証:【穀梁伝・文公十一年】「長翟の弟兄三人、中国に佚宕す」。謹んで原文に照らし、「弟兄」を「兄弟」に改む。

康熙字典現代語版

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