康熙字典解説
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【亥集下】【歯部】齜;康煕筆画:20;頁碼:1533 頁 14 行目。【唐韻】仕皆切【集韻】鋤佳切、音は柴。【説文】歯互いに摩する。一説に、口を開けて歯を露わすさまを指す。また【玉篇】に齜とあり。【広韻】歯並び整わざるさま。また【広韻】側宜切【集韻】阻宜切、音は葘。義同じ。また【集韻】莊宜切、音は欺に近し。虫歯の病。また【集韻】【類篇】莊皆切、音は齋。歯並び整わざるさま。また【集韻】鋤加切、音は查。義同じ。また仕懈切、音は某(欠字)。またはと書く。