資

発音SHI,MOTO
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 SHI,MOTO
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1208 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1208 ページ)
【酉集中】【貝部】資;康熙筆画:13;頁碼:1208 頁 05 行。『唐韻』即夷切、『集韻』『韻会』『正韻』津私切、音は咨。『説文』に「貨なり」とある。『易・旅卦』に「旅即ち次に就き、その資を懐く」とあり、注に「必ず次舎を得て、資貨を懐来す」という。また『易・乾卦』に「万物資って始まる」とあり、『釈文』に「資は取るなり」という。また『儀礼・聘礼』に「歳月の資を問う」とあり、注に「資は行用のことなり」という。また『五経文字』に「齎は資と同じ」とあり、『儀礼・少牢饋食礼』に「羊俎の両端に黍を資(さい)す」とあり、注に「資は猶減のごとし。今文は資を齎に作る」という。また咨と同じ。『礼記・緇衣』に「民惟曰く怨資」とあり、『尚書』は咨に作る。また姓なり。『玉海』に資氏とあり、『留・風俗伝』に「黄帝の後」といい、『四明志』に「会稽に資氏あり」という。また『集韻』に資四切とあり、恣と同じ。秦の刻石文には恣を資に作る。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App