盏

発音zhǎn
五行
画数13 画

基本情報

発音 zhǎn
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 13 画
繁体字:
異体字:琖,醆

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 795 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 795 ページ)
【午集中】【皿部】盞;康熙筆画:13;頁 795。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】に阻限切、音は醆。【博雅】に「杯なり」。【揚子・方言】に「趙魏の間、或いは盞と曰う」。註に「酒盞は、最も小さき杯なり」。また知輦切に叶い、音は展。【欧陽修・劉原甫を送るの詩】に「魚枕蕉を一挙すれば、十分にしてまさに盞を覆すべし。鬚管物と為ると雖も、微なれども意浅からず」。また【説文】に本は琖と作る。重文は盞と作る。【広韻】に通じて作す。【集韻】にも亦作す。

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