躅

発音CHOKU TAKU,FUMU ATO
五行
画数20 画

基本情報

発音 CHOKU TAKU,FUMU ATO
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 20 画
繁体画数 20 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1234 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1234 ページ)
【酉集中】【足部】躅;康煕筆画:20;頁碼:1234 頁上段 32。古代文献による記載:『唐韻』直録切、『集韻』『韻会』厨玉切、音「蠋」に同じ。『説文解字』に「蹢躅」と釈す。詳説は「蹢」の条に譲る。『史記・淮陰侯伝』に「駿馬踟躇して進まざるは、駑馬の歩を安んずるに如かず」とあり。また『荀子・礼論篇』に「踯躅焉」と見え、注に「踯躅は足を以て地を踏むなり」とある。また『集韻』に直角切、音「濁」に同じ。『類篇』に「足迹」とあり。『前漢・叙伝』に「孔・周の躅を追う」と見える。また『韻補』に直律切と叶え、『韓愈・樊宗師墓銘』に「文辞順暢にして各々章法有り、若し之を探らんと欲せば、此れ其の範たるべし」とあり。『広韻』もこれに同じ。

康熙字典現代語版

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