瑜

発音YU
五行
吉凶
画数14 画

基本情報

発音 YU
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 738 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 738 ページ)
【午集上】【玉部】瑜;康煕筆画:14;頁碼:738 頁 07 行。【唐韻】羊朱切。【韻会】容朱切。【正韻】云俱切。音は俞。【説文】に「瑾瑜は美玉なり」とある。【徐曰】に「瑜はまた玉の光彩なり」とある。【左伝・宣公十五年】に「瑾瑜瑕を匿す」とある。【礼記・玉藻】に「世子は瑜玉を佩び、綦組の綬を帯ぶ」とある。また【聘義】に「瑕は瑜を掩わず」とあり、注に「瑜はその中の美なる者なり」とある。また【前漢書・礼楽志】に「象載の瑜、白くして西に集まる」とあり、師古の注に「象載は象輿なり。山より象輿出づるは瑞応の車なり。瑜は美貌にして、この瑞応の車瑜然として色白くして西方より出づるを言う」とある。また人名にも用いる。【曹植・霊芝篇】に「伯瑜年七十、彩衣を以て親を楽しませる」とある。

康熙字典現代語版

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