缩

発音suō,sù
五行
画数17 画

基本情報

発音 suō,sù
五行
吉凶
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 17 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 935 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 935 ページ)
【未集中】【糸部】縮;康煕筆画:17;頁 935【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】所六切、音蹜。【説文】乱なり。一に曰く、蹴るなり。【爾雅・釈詁】縦縮、乱なり。【注】縦放掣縮、皆法を乱すなり。【儀礼・郷飲酒礼】磬階の間、溜を縮して北面し之を鼓す。【注】縮は従うなり。溜は東方を以て従と為す。古文に縮を蹙と為す。【礼記・檀弓】古者は冠を縮縫し、今は衡縫す。【注】縮は従うなり。又【爾雅・釈器】之を縄するを之を縮すと謂う。【注】縮とは之を約束するなり。【詩・大雅】版を縮して載す。又【儀礼・郊特牲】酌を縮して茅を用う。【注】縮は滓を去るなり。【左伝・僖公四年】以って酒を縮むる無し。又【孟子】自ら反みて縮む。【趙岐注】縮は義なり。【朱子・集注】縮は直なり。又【戦国策】財用に縮まれば則ち匱す。【注】歉なるなり、贏の反なり。又【釈名】斉人は車枕の前を縮と謂う、局縮するを言うなり。又【玉篇】退くなり、止むなり。又【広韻】斂むるなり、短きなり。又姓なり。【戦国策】安陵人縮高。又【韻補】式律切に叶う。【班固・幽通賦】神先に心以て命を定め兮、命行いに随いて消息す。斡流遷りて其れ済まざる兮、故に遭罹して贏縮す。考証:【左伝・僖公元年】以って酒を縮むる無し。謹んで原文に照らし元年を四年に改む。

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