娠

発音SHIN,HARAMU
五行
画数10 画

基本情報

発音 SHIN,HARAMU
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 263 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 263 ページ)
【丑集下】【女部】娠;康煕筆画:10;頁碼:263 頁上段 01。『広韻』失人切、『集韻』『韻会』『正韻』升人切、音は申。『説文』に「女の妊身して動くなり」とあり。『左伝・哀公元年』に「后緡方娠」と見える。また『集韻』に之刃切、音は震。義同じ。通じて身と作る。また『正韻』之人切、音は眞。『揚子・方言』に「燕・斉の間、馬を養う者及び官婢・女厮を通じてこれを娠と謂い、亦た侲と曰う」とある。

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