辱

発音JOKU NIKU,HAZUKASHIME KATAJIKENA
五行
画数10 画

基本情報

発音 JOKU NIKU,HAZUKASHIME KATAJIKENA
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1252 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1252 ページ)
【酉集下】【辰字部】辱;康煕筆画:10;頁碼:頁 1252 第 21。古文。【唐韻】而蜀切。【集韻】儒欲切。音「蓐」に同じ。【広韻】恥辱の義。【礼記・曲礼】孝子は険しい所に登らず、父母を辱しめることを恐るるなり。また汚すの義。【左伝・襄公三十年】久しく泥塗の下に屈せしむ。また身を低くするの義にして、謙辞。【礼記・曲礼】君命至れば、主人出でて拝謝して曰く、「貴き命の屈辱したまえるを」と。【註】尊き命令の降臨に対する謙卑の称なり。また罰し刑辱するの義。【説文解字】「辱」の字は、「寸」を偏旁とし、「辰」の下に書く。農忙の時、封疆において職を失う者を罰するを表す。また姓なり。【姓苑】に見える。

康熙字典現代語版

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