甚

発音SHIN JIN,HANAHADA NANI
五行
吉凶
画数9 画

基本情報

発音 SHIN JIN,HANAHADA NANI
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 754 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 754 ページ)
【午集上】【甘部】甚;康煕筆画:9;頁碼:754 頁 06 行。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】時鴆切、音任。【説文】特に安楽なり。【広韻】非常に過ぎたるなり。【韻会】はなはだ、深し。【易・繋辞】其の道大にして、万物廃せず。【詩・小雅】彼讒言する者、亦た已に甚だし。【淮南子・修務訓】これによりて観れば、則ち聖人の民を憂え労すること甚だしきかな。又【唐韻】常枕切、【集韻】【韻会】食荏切、【正韻】食枕切、音忍。義同じ。【潘岳・関中詩】君臣の労を憂うるに、誰か畏れ懼れざらん。慚ずくは献ずべき謀なく、徒に位を占めて事せざるの甚だしきよ。上に「寝」「稔」に叶う。

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