铰

発音jiǎo
五行
画数14 画

基本情報

発音 jiǎo
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 14 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1303 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1303 ページ)
【戌集上】【金字部】鉸;康煕筆画:14;頁 1303【広韻】【韻会】古巧切、音は絞。【玉篇】釘鉸。【釈名】鏑は敵なり。斉では鏃と謂い、関西では釘鉸と謂う。今、凡そ刀の柄・鞍の首には皆釘鉸あり。また【広韻】鉸刀。【六書故】刃を交うる刀なり。剪るに利し。【李賀・五粒小松歌】「緑波葉に浸り濃光満ち、細かに龍髯を束ねて鉸刀剪ず」。【注】龍髯を束ぬとは、松葉の斉しきさまを形容して、刀にて剪截するが如しと言う。鉸とは、即ち今婦功・縫人が用いるところのものにして、俗に剪刀と呼ぶ。また【広韻】古肴切、音は交。義同じ。また【広韻】古孝切、【韻会】【正韻】居効切、音は教。義同じ。また【類篇】金を以て器を飾るなり。【顔延之・赭白馬賦】「宝鉸星纏る」。【注】鉸は装飾なり。

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