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発音jiàn
五行
吉凶
画数17 画

基本情報

発音 jiàn
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 17 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1315 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1315 ページ)
【戌集上】【金字部】鍵;康煕筆画:17;頁 1315【唐韻】渠偃切【韻会】巨偃切、音は楗。【説文】鉉なり。一に曰く車轄なり。又【韻会】籥の牡なり。【礼記・月令】鍵閉を修む。【註】鍵は牡、閉は牝なり。【疏】凡そ鎖器、入る者を謂って牡とし、受くる者を謂って牝とす。俗に鎖須閉と云うは、鎖筒なり。【周礼・地官】司門は管鍵の授与を掌る。【小爾雅】鍵を鑰と謂う。又【揚子・太経】鍵挈契。【註】乖なり。鍵は析なり。又星名。【前漢書・天文志】鍵閉の一星、鉤鈐に近く、関鑰を主る、之を天鍵と謂う。又健に通ず。【前漢書・司馬遷伝】大道の要は健羨を去る。【服虔曰】門戸の健牡なり。又【広韻】其輦切【集韻】【韻会】【正韻】巨展切、音は楗。又【広韻】【集韻】紀偃切、音は湕。又【集韻】九件切、音は蹇。又【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】渠焉切、音は乾。又【集韻】渠建切、音は健。籥の牡なり。【玉篇】また鑳と作る。

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