含

発音GAN,FUKUMU FUKUMERU
五行
吉凶
画数7 画

基本情報

発音 GAN,FUKUMU FUKUMERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 7 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 178 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 178 ページ)
【丑集上】【口部】含;康煕筆画:7;ページ:178 頁第 14【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】胡男切、音は涵。【説文】嗛なり。【広韻】銜(くわ)うなり。【荘子・馬蹄篇】哺(ほ)を含みて熙(あそ)ぶ。また【礼記・月令】含桃を以て羞(すす)め、先に寝廟に薦む。【注】含桃は桜桃なり。【釈文】含は函にも作る。一説に鶯鳥の含む所なるが故に、亦た鶯桃と名づく。また【正韻】包むなり、容るるなり。【易・坤卦】弘大を含みて、品物咸亨る。また【文言】万物を含みて光を化す。【書経・盤庚】惟れ爾が徳を含む。また【後漢書・梁鴻の詩】麦含含として方に秀ず。【注】含含は、麦の盛んなる貌なり。また【広韻】【集韻】胡紺切、涵は去声。【広韻】本は琀に作る。【集韻】通じて唅に作る。【礼記・檀弓】邾婁考公の喪、徐君容居をして来たりて吊含せしむ。【疏】含は、玉を以て口に実るるなり。【春秋・文公五年】王栄叔をして含を帰せしむ。【注】珠玉を含と曰う。含は口の実なり。【周礼・春官・典瑞】飯玉・含玉・贈玉を共す。【注】含玉は左右の顚に柱し及び口中に在る者なり。按ずるに『礼記・檀弓』の『釈文』に「含、和暗反」とあり。『春秋』『周礼』の『釈文』に「含、戸暗反」とあり。『春秋』亦た唅に作る。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App