岱

発音TAI DAI,KAWARIAU HAJIME
五行
吉凶
画数8 画

基本情報

発音 TAI DAI,KAWARIAU HAJIME
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 8 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 309 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 309 ページ)
【寅集中】【山部】岱;康煕筆画:8;頁碼:309 頁下段 28 行。【広韻】徒耐切。【集韻】【韻会】待戴切。【正韻】度耐切。音は逮。【説文】泰山なり。【白虎通】東岳を岱宗と称す。万物東方に更迭交替するの義なり。【通志略】山高さ四十余里、盤道十八あり。南天門を経て東西の両天門を通り、最高峰に至る。上に秦代の無字碑あり。祠廟を青帝祠と称し、黄河より二百余里を隔つ。【風俗通】岱は胎育の義、宗は尊長の義。ここ万物の始まり、陰陽交会の所にして、雲気山石に触れ、わずか一寸にして合し、一朝にして天下に普く雨を降らしむ。故に五岳の首となる。【正字通】東岳は古にはただ泰山と称す。太・代音同じきを以て、借って代字に山旁を加う。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序