代

発音DAI TAI,KAWARU YO SHIRO
五行
吉凶
画数5 画

基本情報

発音 DAI TAI,KAWARU YO SHIRO
五行
吉凶
部首
簡体画数 5 画
繁体画数 5 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 93 ページ)
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【子集上】【人部】代;康熙筆画:5;頁碼:93 頁 11 行。『唐韻』徒耐切、『集韻』『韻会』待戴切、『正韻』度耐切、音は岱。更替・交替の意。『書経・皋陶謨』に「天工、人其れ之に代る」とあり。『荘子・逍遥遊』に許由曰く、「庖人たとえ庖を治めずとも、尸祝は俎を越えて之に代らず」と。また世代・朝代を指す。『孔子家語』に「古の王者、代を変じて号を改め、五行に法を取る」と。また一去して返らざるを代と為す。また国名。趙の先祖に代国あり。『前漢書・地理志』に「代郡亳丘に五原関有り」。応劭曰く、「古の代国なり」。また州名。漢代には郡にして幽州に属し、魏にて州と改む。また姓。周代の挙、明代の賢など。また『方書』に「脈に代有り」と。『史記・倉公伝』に「斉の侍御史成、頭痛を病む。脈法に曰く、代なば絡脈に過あり。その代絶して脈賁ずる者は、病酒と内傷とに得る」と。王叔和曰く、「来りて数にして中止し、自ら還ること能わず、因りて復た動く者を代と名づく」。また葉音して徒帝切、音は地。『楚辞・九章』に「西施の美容有りと雖も、讒妬入りて自ずから代る。情を白らげて行わんことを願うも、意ならず罪過を得る」と。また葉音して湯的切、音は剔。『揚子・太玄経』に「将軍虚に入りて、之を得る者莫し。険を出でて丘に登るも、之に代る者莫し」と。

康熙字典現代語版

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