对

発音TAI TSUI,MUKAU NARABU AITE
五行
画数14 画

基本情報

発音 TAI TSUI,MUKAU NARABU AITE
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 5 画
繁体画数 14 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 296 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 296 ページ)
【寅集上】【寸部】対;康熙筆画:14;頁 296【唐韻】都隊切【集韻】【韻会】【正韻】都内切、音碓。【説文】応ずること方なし。本はに作る。【爾雅・釈言】対、遂なり。【疏】遂とは、事に因るの辞なり。【広韻】答うなり。【増韻】揚ぐなり。【詩・大雅】以て天下に対す。【注】天下の仰望する心に答うるなり。【書・説命】敢えて天子の休命に対揚す。又【礼・曲礼】先生に侍坐す、先生問い焉、終れば、則ち対す。【又】君子更端を問えば、則ち起って対す。【注】席を離れて対するなり。又次対、転対。【王球貽謀録】唐、百官閣に入り、待制・次対の官有り。後唐天成中、待制・次対の官を廃し、五日一度、内殿にて百官転対す。又当たる、配するなり。【詩・大雅】帝邦を作り対を作る。【注】其の此の国に当たるべき者を選んで之を君と為すを言うなり。又対簿。【史記・李将軍伝】広年六十余矣、終に復た刀筆の吏に対すること能わず。又敵なり。【呉の陸遜曰く】劉備今境界に在り、此れ疆対なり。又凡そ物の峙するを対と曰う。【杜甫・万丈潭の詩】山危く一径尽き、岸絶えて両壁対す。考証:【礼・曲礼】先生に侍す、先生問い焉、終れば、則ち対す。謹んで原文に照らし、侍の下に坐の字を増す。

康熙字典現代語版

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