迭

発音TETSU ITSU,KAWARU KATAMINI
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 TETSU ITSU,KAWARU KATAMINI
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 12 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1255 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1255 ページ)
【酉集下】【辵部】迭;康煕筆画:12;頁碼:1255 頁上段 08【広韻】【集韻】【韻会】徒結切【正韻】杜結切、音は絰。【説文】更迭なり。【易・繋辞】迭んで柔剛を用ゆ。【詩・邶風】日に居り月に諸(これ)あり、何ぞ迭んで微なるや。【礼・礼運】五行の動、迭んで相竭す。また軼と通ず。【左伝・成公十三年】我が殽の地を迭む。【註】迭は侵突なり。【史記・封禅書】軼興し軼廃す。また逸と通ず。【家語】馬将に迭ばん。また佚と通ず。【史記・十二諸侯年表】四国佚興す。また徒帝切に叶い、音は地。【王筠の詩】巌に縁りて芳杜を蔓え、崖を廻して緑蕙を掩う。嘉禾は臯蘇に挺ち、奇香は迷迭に発す。【註】迷迭は香の名なり。大秦国に出ず。

康熙字典現代語版

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