跌

発音TETSU,TSUMAZUKU AYAMATSU
五行
画数12 画

基本情報

発音 TETSU,TSUMAZUKU AYAMATSU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1223 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1223 ページ)
【酉集中】【足部】跌;康煕筆画:12;頁碼:1223 頁上段 13 行目。『唐韻』『集韻』『韻会』徒結切、『正韻』杜結切、音は耋(てつ)。『説文』に「踢(けり)なり」とあり、一説に「越(こ)ゆ」とも。『公羊伝』荘公二十五年に「肆とは何か。跌なり」とあり、注に「跌は過度なり」とす。また『揚子』方言に「跌は蹷(つまず)くなり」とあり、『玉篇』に「仆(たお)るるなり」とす。『前漢』鼂錯伝に「跌して振るわず」とあり、注に師古曰く「足を失い拠る所を失うなり」。また『後漢』律暦志に「差跌あることなし」とあり、また『後漢』孔融伝に「跌宕として言を放つ」とあり、注に「儀検(ぎけん)なきなり」とす。また『淮南子』修務訓に「墨子は跌蹄して千里に趨(おもむ)く」とあり、注に「跌は疾行なり」とす。また『集韻』に陁没切、音は突(とつ)。『類篇』に「足の傷みなり」とす。

康熙字典現代語版

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