拙

発音SETSU,TSUTANAI
五行
画数9 画

基本情報

発音 SETSU,TSUTANAI
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 426 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 426 ページ)
【卯集上】【手部】拙。康煕筆画:9。頁碼:426 頁 07 行。古文。『唐韻』職悦切。『集韻』『韻会』『正韻』朱劣切。音は梲。専の入声に読む。『説文』巧ならず。『書経・周官』偽を作れば心労して日ごとに拙し。『老子・道徳経』大巧は拙なるが若し。『戦国策』人を教えて能わざるを、則ち之を拙と謂う。又『釈名』屈なり。物をして否屈せしめ、用いざらしむるなり。『史記・范睢伝』楚の鉄剣利にして、倡優拙なり。

康熙字典現代語版

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