遊

発音YUU YU,ASOBU ASOBI SUSABI
画数16 画

基本情報

発音 YUU YU,ASOBU ASOBI SUSABI
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1261 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1261 ページ)
【酉集下】【辵部】遊;康煕筆画:16;頁碼:1261 頁 11 行 古文は「汓」に作る。 【唐韻】以周切の音。【集韻】【韻会】夷周切の音。【正韻】于求切の音。「猷」と読むこと同じ。 【玉篇】遨遊し、遊ぶの義。 【書・大禹謨】逸楽に耽るなかれ。 【詩・邶風】遨り遊びつつ遊ぶ。 【礼・学記】息み、暇ある時。 【注】遊とは、事なく暇ある時に常に心を学問に置くを謂う。 また朋友、交際の義を指す。 【礼・曲礼】交際するには信あるべし。 【戦国策】士の中に君のために尽くして交際する者なし。 【注】遊は朋友のごとし。交友の道において尽くさざるを言う。 また葉韻は延知切にして、「移」と音同じ。 【班彪・閑居賦】常山の崔嵬高きを望み、北岳に登りて遨り遊ぶ。孝武の勤を美とし、自ら伯姫の縛を解いて敬す。 また葉韻は羊諸切にして、「余」と音同じ。 【黄庭経】五臓の霊気夜に発して全身を照らし、体内の神明我と共に遨り遊ぶ。

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