嫈

発音SEU AU GEI GYOU EI KEI,MIMEYOISAMA MINIKUI MIMEYOISUGATA
画数13 画

基本情報

発音 SEU AU GEI GYOU EI KEI,MIMEYOISAMA MINIKUI MIMEYOISUGATA
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 269 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 269 ページ)
【丑集下】【女部】嫈;康煕筆画:13;頁碼:269 頁 01 行。『唐韻』『集韻』に烏茎切、『韻会』に幺茎切あり、音は嘤。『説文』に「小心態」とあり。『博雅』に「好し」とあり。一に曰く、嫈嫇は幼婦なり。また嫈嫫は下里の婦人の貌なり。また女の名。『史記・刺客伝』に「聶政の妹に嫈あり」。『漢雑事秘辛』に「梁商の子に嫈あり、桓帝の后となる」。また『広韻』に于営切、『集韻』に娟営切あり、音は縈。また『広韻』に鷖迸切あり、音は某。『集韻』に于迸切あり、音は某。また于郎切あり、音は央。また元扃切あり、音は蛍。また于丁切あり、音は啨。また烏熒切あり、音は某。義は「好し」「態」なり。また縈定切あり、音は瑩。繚嫈は漢の侯国の名。『史記・東越伝』に「横海校尉福を封じて繚嫈侯とす」。一に娟営切ともいう。また火蛍切あり、平声、音は某(xn)。女人の潔清なる貌なり。字は原より目より昊に従い作る。また、某と同じ。

康熙字典現代語版

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