享

発音KYOU,SUSUMERU UKERU
五行
吉凶
画数8 画

基本情報

発音 KYOU,SUSUMERU UKERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 8 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 88 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 88 ページ)
【子集上】【亠部】享;康煕筆画:8;頁碼:88 頁第 17。古文。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に「許両切」、音は「響」。意味は進献・祭祀・享用す。『礼記・曲礼』に「五官貢を致すを享と曰う」とあり。【孔安国説】物を奉るを享と謂う。また賓客を宴するを指す。『左伝・成公十二年』に「享は恭儉を訓え、宴は慈恵を示す」とあり。また「亨」の字に通ず。詳しくは「亨」の字注を見よ。また『韻補』に「葉許陽切」、音は「香」。『詩経・小雅』に「吉蠲饎を為し、是れ用いて孝享す」とあり、下句の「王疆」と韻を踏む。また『前漢書・郊祀歌』に「嘉き籩別なり、庶幾宴享せん。凶災を滅除し、烈しく八荒に騰ぐ」とあり。

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