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瞯
発音
KAN GEN KEN,UWAMEZUKAI NAGASHIME
画数
17 画
基本情報
発音
KAN GEN KEN,UWAMEZUKAI NAGASHIME
五行
0
吉凶
无
部首
目
簡体画数
17 画
繁体画数
17 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 817 ページ)
【午集中】【目部】瞯;康熙画数 17;ページ 817 第 31。『唐韻』戸閑切、『集韻』『韻会』何閑切、『正韻』何艱切、音は閑。『説文』に「戴目なり」とあり。『徐曰』に「目を上げて陽を望むを謂う」という。『揚子・方言』に「眄なり。呉・揚・江淮の間または瞯と曰う」とある。また『広韻』に「人の目に白多きなり」とあり。また『爾雅・釈畜疏』に「馬の一目白き者を瞯と名づく」とある。『張協・七命』に「天驥の駿、眸瞯黒く照らす」とあり。注に「瞯は馬の目なり」という。『説文』には作ると作る。また『漢書・音義』に「瞯は小児の癇病なり」とある。また姓なり。『史記・酷吏伝』に「済南の瞯氏」と見える。また『集韻』に居莧切、『韻会』に居諫切、『正韻』に居晏切、閑の声去。視るなり。また覘るなり。『孟子』に「王使人して夫子を瞯しむ」とあり。『宋史・鎮王竑伝』に「丞相史弥遠、美人をして竑を瞯しめ、動息必ず以て告ぐ」とある。『集韻』に覸と同じ。『正字通』に瞰・闞・矙に通ず。
💡 康熙字典現代語版
同音字
xián
闲
xián
弦
xián
贤
xián
咸
xián
娴
xián
衔
xián
閑
xián
銜
xián
嫻
xián
賢
xián
鹹
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