絃

発音GEN,ITO
画数11 画

基本情報

発音 GEN,ITO
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 921 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 921 ページ)
【未集中】【糸部】絃;康煕筆画:11;頁碼:921 頁 11 行。【広韻】【正韻】胡田切、【集韻】【韻会】胡千切、音は賢。【五経文字】に「琴瑟の弦」とあり。また「弦」の字を用いて「絃」とするは非なり。按ずるに、經典では「弦」に通じて「絃」を作す。【礼記・楽記】に「清廟の瑟、朱絃にして越を疏く」とあり。【論語】に「絃歌の声を聞く」とあり。また【広韻】許県切、【集韻】翾県切、【正韻】翾眩切、音は絢。【博雅】に「縄素なり」とあり。今人これを呼煙切と為すは失たり。凡そ弓弩・琴瑟の弦は、皆弓に従う。

康熙字典現代語版

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