偷

発音CHUU TOU,NUSUMU
五行
画数11 画

基本情報

発音 CHUU TOU,NUSUMU
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画
繁体字:偸,媮

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 112 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 112 ページ)
【子集上】【人部】偷;康煕筆画:11;頁碼:112 頁 03 行。【広韻】託侯切。【集韻】【韻会】【正韻】他侯切。透母平声。【説文】苟且なり。【左伝・昭公十三年】子産曰く、晋の政多門にして、貳と偷とに暇あらず。また【礼記・表記】安肆して日に偷し。また【爾雅・釈言】佻(ちょう)なり。【広韻】盗みなり。【管子・形勢解】偷めて利を得て後に害あり、偷めて楽を得て後に憂いあるは、聖人の為すところにあらず。また薄し。【左伝・襄公三十一年】趙孟の語偷し。また容朱切に叶い、音余。【張衡・西京賦】敬みて威儀を慎しみ、民に偷まざるを示す。我に嘉賓有り、其乐愉愉たり。声教布濩して、天区に盈溢す。考証:【爾雅・釈詁】佻なり。謹んで原書に従い「釈詁」を「釈言」に改む。

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