潼

発音DOU TOU
五行
吉凶
画数16 画

基本情報

発音 DOU TOU
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 651 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 651 ページ)
【巳集上】【水部】潼;康煕筆画:16;頁碼:頁 651 第 11【唐韻】【正韻】徒紅切【集韻】【韻会】徒東切、音同。水名。【説文】広漢梓潼の北界より出ず。また水名。【水経注】潼水は江夏郡曲陵県の西北にある潼山より出ず。また水名。【潘岳・西征賦】黄巷を愬りて潼に済る。【注】潼水は華陰県の界に在り。また海名。【王子年・拾遺記】北極の外に潼海の水あり。また「潼潼」は高き貌。【宋玉・高唐賦】沫潼潼として高く厲ぐ。また【広韻】【集韻】【韻会】他東切、音通。義同じ。また【広韻】尺容切【集韻】昌容切、音沖。義同じ。一に曰く、水に道を壊る。また「潼容」は車の裳なり。【周礼・巾車注】に見ゆ。また【集韻】【類篇】諸容切、音鐘。湿れる貌。考証:【潘岳・西征賦】「黄巻を愬りて潼に済る」とある。謹んで按ずるに、『文選』の注に「車駕東行して黄巷亭に至る」とあり。「巻」は「巷」に改むべし。

康熙字典現代語版

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