媞

発音SHI JI TEI DAI TAI TA,TSUMABIRAKA WARUGASHIKOI HAHA
画数12 画

基本情報

発音 SHI JI TEI DAI TAI TA,TSUMABIRAKA WARUGASHIKOI HAHA
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 267 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 267 ページ)
【丑集下】【女部】媞;康煕筆画:12;頁碼:267 頁 17 行。『広韻』『正韻』に杜奚切、『集韻』『韻会』に田黎切、音は題。『爾雅・釈訓』に「媞媞、安なり」。一説に美好なり。『東方朔・七諫』に「西施媞媞として得て見るべからず」。また『集韻』に章移切、音は支。また常支切、音は匙。義同じ。また『広韻』に承紙切、『集韻』に上紙切、音は是。『説文』に「媞諦」、一説に姘黠なり。一説に江淮の間、母を媞と謂う。また『集韻』に待礼切、音は弟。草子の名。『爾雅』に「薃、侯莎、其の実媞」。注に『夏小正』を引いて曰く、「媞とは其の実なり」。また『集韻』に得懈切。『揚子・方言』に「姣媞、欺嫚なり」。また陟嫁切、音は吒。義同じ。考証:『夏小正』に「媞薈也。薈也者、莎也。媞也者、其の実也」。謹んで按ずるに、『夏小正』は緹と作って媞と作らず、媞と作るは『爾雅』なり。謹んで改めて『爾雅』の「薃、侯莎、其の実媞」とし、注に『夏小正』を引いて「媞とは其の実なり」とすべし。

康熙字典現代語版

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