基本情報
発音
SEI,HARERU HARE HARASU
五行
火
吉凶
吉
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 496 ページ)
【辰集上】【日部】晴;康煕筆画:12;頁碼:496 頁 39 行。【唐韻】疾盈切。【集韻】【韻会】慈盈切、音は情。「夝」は「晴」「暒」とも作る。【玉篇】雨が止み、天気晴朗にして雲なし。【史記・天官書】天晴朗なれば景星を見る。また【韻補】慈良切に叶う。【張籍・韓愈を祭るの詩】公同じく帰るに伴い、居処各々一方に在り。中秋十六夜、魄円かにして天差しく晴れたり。また【説文】夝は、雨夜に止みて星出ずるなり。【注】今俗に「晴」と作るは非なり。