铨

発音quán
五行
吉凶
画数14 画

基本情報

発音 quán
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 14 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1304 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1304 ページ)
【戌集上】【金字部】銓;康熙筆画:14;頁 1304。『唐韻』此縁切、『集韻』『韻会』逡縁切、音は詮。『説文』に「衡なり」とあり。『広韻』に「量るなり、次ぐなり、度るなり」とあり。『爾雅・釈言』に「銓なり」とあり。『疏』に「謂わく銓して軽重を量るなり」とある。『前漢・王莽伝』に「考量して銓す」とあり。『註』に「銓は権衡なり」とある。また『玉篇』に「木を平らにする器」とあり。また三銓あり。『唐六典』に「吏部に三銓の法あり。尚書その一を典り、これを尚書銓と為す。侍郎その二を分ち、中銓・東銓と為す。四事をもって其の才を択び、身・言・書・判と曰う。三類をもって其の異を観じ、徳・才・労と曰う。凡そ流外及び兵部・礼部の挙人は、郎官自ら之を主ることを得て、小選と曰う」とあり。『註』に「尚書は七品以上の選を掌り、侍郎は八品以下の選を掌る」とある。また姓なり。漢の捕羌校尉銓徴あり。『集韻』に「あるいは輇と作る」とあり。『荘子・外物篇』に「輇才諷説の徒」とあり。『註』に「輇は人物を量るなり」とある。また硂と作る。

康熙字典現代語版

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