凭

発音HYOU,YORU MOTARERU
五行
吉凶
画数16 画

基本情報

発音 HYOU,YORU MOTARERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 16 画
繁体字凴,憑
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 134 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 134 ページ)
【子集下】【几部】凭。康煕筆画:16。頁碼:134 頁 16 行。『唐韻』扶氷切。『集韻』『韻会』皮氷切。音は平。『説文』に「几に依る」とあり、几と任に従う。『増韻』に「倚る」とあり、『正韻』に「几に隠る」とある。『山海経』に「西王母、几に梯りて勝を戴く」と見え、注に「梯几はすなわち凭几なり」という。また『唐韻』『集韻』『韻会』に皮孕切、『正韻』に皮命切あり、去声の「凭」も義同じ。「凭」は『広韻』に扶氷切、『集韻』『韻会』に皮氷切で、音は凭なり。依ること、托することなり。『書・顧命』に「玉几に凭る」とあり。また姓なり。また蒲蒙切に叶し、音は蓬なり。華核『自責文』に「朽壤より越え、朝中に蝉脱す。熙光紫闼、青琐是凭ず」とあり。俗に「慿」と作るも非なり。

康熙字典現代語版

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