癖

発音HEKI,KUSE
五行
画数18 画

基本情報

発音 HEKI,KUSE
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 18 画
繁体画数 18 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 781 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 781 ページ)
【午集中】【疒部】癖;康煕筆画:18;頁碼:781 頁下段 21 行。【広韻】芳辟切。【集韻】【韻会】匹辟切。【正韻】匹亦切。音は僻。【玉篇】食が消化しないこと。【広韻】腹の病。【増韻】瘕癖、腹中に積聚すること。【方書】小児に癖疾あり、初めは銭ほどの大きさで発熱し、漸く長大して亀のごとく、蛇のごとく、猪のごとき形をなす。肝内に血孔通貫し、外に血筋盤固す。その筋は直通して背脊に至り、下に臍と相対する動脈のある処を、癖疾の根と為す。【抱朴子・極言巻】飲み過ぎれば痰癖を成す。また【正字通】嗜好の病。【晋書・杜預伝】「臣に左伝の癖あり」。【白居易の詩】「人皆一癖有り、我が癖は章句に在り」。また【広韻】普撃切。【集韻】匹歴切。音は霹。義同じ。

康熙字典現代語版

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