媚

発音BI,KOBIRU
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 BI,KOBIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 267 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 267 ページ)
【丑集下】【女部】媚;康熙筆画 12;頁碼 267 頁 07 行。古文。【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】明秘切、音は郿。【説文】説(よろこば)す。また諧(かな)う、諂(へつら)う、蠱(まどわ)す。【書・冏命】便辟側媚。【史記・佞幸伝】独り女のみ色を以て媚ぶに非ず、士宦にも亦これ有り。【呉志】虞翻曰く、自ら恨む、骨体媚ばざると。また愛す、親順なり。【詩・大雅】茲の一人に媚ぶ。【唐書・魏徴伝】太宗曰く、人言う魏徴の挙動疎慢なりと、我れ其の妩媚を見る、と。また地名。【左伝・定公九年】斉侯、禚・媚・杏を衛に致す。【注】三邑は皆斉の西界なり。また武悲切に叶い、音は眉。【韓愈・永貞行】狐鳴き梟噪ぎ署置を争い、睒跳踉相妩媚す。【注】睒は獣の狂って視る貌なり。時に順宗病みて喑がり、王伾・王叔文用事す。憲宗立ち、元を改めて永貞とす。本は作す。考証:【左伝・定公九年】斉侯、禚・媚・杏を衛に致す。【注】三邑は皆斉の四界なり。謹んで原文に照らし、四界を西界に改む。

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