慄

発音RITSU,OSORERU ONONOKU
画数14 画

基本情報

発音 RITSU,OSORERU ONONOKU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 397 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 397 ページ)
【卯集上】【心部】慄;康煕筆画:14;頁碼:397 頁 20 行。【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】力質切、音は栗。【爾雅・釈詁】懼るなり。【増韻】竦み縮むなり。【書・大禹謨】夔夔として斉しく慄す。【太公・金匱】禹人の上に居り、慄慄として満日のごとくせず。また憭慄・懰慄は凄愴の貌なり。【楚辞・九弁】憭慄兮、遠行に在るが若く、山に登り水に臨みて将に帰るを送る。【漢武帝・李夫人賦】懰慄として言わず。通じて栗に作る。また力結切に叶い、音は烈なり。【古詩】孟冬寒気至り、北風何ぞ惨慄たる。愁多くして夜長のを知り、仰いで衆星の列を観る。

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