勞

発音ROU,NEGIRAU TSUKARERU ITAWARU
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 ROU,NEGIRAU TSUKARERU ITAWARU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 148 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 148 ページ)
【子集下】【力部】労;康熙筆画:12;頁碼:148 頁第 35。古文。【唐韻】魯刀切。【集韻】郎刀切。音は牢。【説文】劇なり。力に従い、熒を省く。力を用うる者は労す。【爾雅・釈詁】労は勤なり。【易・兌卦】和悦をもって民を導けば、民はその労苦しきを忘る。【史記・文帝本紀】朕親ら上帝及び諸神を祀る。礼官議するに、朕の労しきを懼れて避諱することなかれ。また功績・功劳を指す。【礼記・儒行】まず功を立てて後に禄を受く。【注】労は事功を指す。また憂いを指す。【曹丕・呉質に与うる書】その心中に鬱結せる憂いを解くに足らず。【注】憂いの心結を指す。また姓なり。【広韻】後漢に琅邪の人労丙あり。また【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】郎到切。牢、去声。【広韻】労は慰労す。【礼記・曲礼】君臣を労すれば、臣拝して受く。【韻会】労とは、相手の勤労を陳べて謝意を示すをいう。

康熙字典現代語版

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