苣

発音KYO GO,TAIMATSU CHISA CHISHA
五行
画数11 画

基本情報

発音 KYO GO,TAIMATSU CHISA CHISHA
五行
吉凶
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1023 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1023 ページ)
【申集上】【艸部】苣;康煕筆画:11;頁碼:頁 1023 第 10【唐韻】其呂切【集韻】【正韻】臼許切、音は巨。【説文】葦を束ねて焼くこと。今俗に別に炬と作るも是ならず。【後漢書・皇甫規伝】苣を束ねて城に登る。また【唐書・車服志】凡そ天子の車の五路には、金鳳の翅あり、苣文・鳥獣を描く。また【玉篇】苣藤は胡麻なり。【曹唐・遊仙詩】渓頭の苣蕂の花を食べ尽くす。また【本草】萵苣、萵字の注に見ゆ。また白苣、萵苣に似たり、葉に白毛あり、気味苦寒。また苦菜、一名苦苣。【韻会】野生なるを褊苣と曰う。【杜甫詩】苦苣刺すこと針の如し。【註】すなわち野苣なり。

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