踞

発音KYO KO,UZUKUMARU
五行
画数15 画

基本情報

発音 KYO KO,UZUKUMARU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1228 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1228 ページ)
【酉集中】【足部】踞;康熙筆画:15;頁碼:1228 頁第 17 行。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に居御切、音は据。『説文』に「蹲なり」。『大戴礼』に「独り処して踞す」。注に「踞は蹲なり」とある。また『左伝・襄公二十四年』に「皆転に踞りて琴を鼓す」。注に「転は衣装」とあり、疏に「踞とは其の上に坐するを謂う」とある。また『前漢書・高帝紀』に「沛公正に床に踞る」。注に「踞は反企なり」とある。また『前漢書・余伝』に「高祖箕踞して罵詈し、甚だ之を慢ず」。注に「箕踞とは両脚を伸ばすを謂い、其の形箕の如し」とある。『類篇』に或いはに作る。字の注に詳し。また『集韻』に斤于切、音は居。義同じ。

康熙字典現代語版

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