皎

発音KOU KYOU,SHIROI KYOI
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音 KOU KYOU,SHIROI KYOI
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 788 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 788 ページ)
【午集中】【白字部】皎;康煕筆画:11;頁碼:788 頁上段 08 行。【唐韻】古了切。【集韻】【韻会】【正韻】吉了切。音は璬に同じ。【説文】月の白きなり。【詩・国風】月出で皎兮たり。【伝】月光なり。また日光なり。【王褒・九懐】白日を晞いて皎皎たり。また【広雅】白きなり。明なるなり。【詩・小雅】皎皎たる白駒。【伝】潔白なり。【楚辞・漁父】安んぞ能く皎皎の白きを以て、世俗の塵埃に蒙らしむべけんや。【史記・屈原伝】に皓皓と作る。また姓なり。【五代史・南漢世家】交州の牙将に皎公羨あり。【玉篇】皦に通ず。【集韻】あるいは皎と作る。

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