基本情報
発音
KYOU KOU GYOU,TSUKUROU
五行
0
吉凶
无
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 1112 ページ)
【申集下】【衣部】衱;康煕筆画:10;頁碼:1112 頁 18 行。『唐韻』居怯切、『集韻』訖業切、音は劫。『玉篇』に「裾なり」とあり。『爾雅・釈器』に「衱を裾と謂う」とある。また杜甫の詩に「背後何を見ん、珠腰の衱を押さえて身に穩やかに称す」とある。また『集韻』に極晔切、音は極。交領を衱と謂う。『広韻』に「衣領なり」とあり。『博雅』に「襋衱を褗と謂う」とある。