覵

発音KAN KEN HEN EN,MIRU UKAGAU MAZERU
画数19 画

基本情報

発音 KAN KEN HEN EN,MIRU UKAGAU MAZERU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 19 画
繁体画数 19 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1137 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1137 ページ)
【酉集上】【見字部】覵;康煕筆画:19;頁碼:1137 頁第 13 行。『集韻』居莧切、『韻会』居諫切、『正韻』居晏切、艱の去声。瞯と同じ。『博雅』に「視る」とあり。また「雑える」の意。『礼記・祭義』に「黍稷を薦め、肺・肝・首・心を羞め、覵して両甒を俠む」とあり。注に「見閒は当に覵と為すべし」とあり。疏に「覵は雑えるなり。黍稷を祭る時、両甒の醴酒を雑うるを言う」とあり。また人名。『孟子』に「成覵、斉の景公の臣」とあり。また『集韻』何閒切、『正韻』何艱切、音は閑。これもまた瞯と同じ。また『広韻』古閑切、『集韻』居閑切、音は艱。視る貌。また『広韻』方免切、『集韻』邦免切、音は鴘。義同じ。また『集韻』伊甸切、音は宴。窺う。『説文』に作る。『類篇』に或いは作る。

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