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薦
発音
SEN SHIN,SUSUMERU KUSAYOMOGI KOMO
五行
木
吉凶
吉
画数
19 画
基本情報
発音
SEN SHIN,SUSUMERU KUSAYOMOGI KOMO
五行
木
吉凶
吉
部首
艹
簡体画数
16 画
繁体画数
19 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 1031 ページ)
【申集上】【艸部】薦。康煕筆画 19、頁 1031。古文。『唐韻』『集韻』に「作甸切」、音は某(欠字)。『爾雅・釈草』に「薦は黍蓬なり」。疏に「蒿なり」。『唐書・契苾何力伝』に「薦草と美水を追ひて以て生を爲す」。『説文』に「獣の食ふ草なり」。『荘子・斉物論』に「麋鹿は薦を食ふ」。郭註に「六畜の食ふ所を薦と曰ふ」。又『韻会』に「進むなり」。『易・豫卦』に「殷に之を上帝に薦む」。『周礼・籩人』に「薦羞の実」。註に「未だ食ひ未だ飲まざるを薦と曰ひ、既に食ひ既に飲むを羞と曰ふ」。『穀梁伝註』に「牲無くして祭るを薦と曰ふ」。又『集韻』に「才甸切」。「荐」に通ず。『前漢・終軍伝』に「畜に従ひて薦居す」。師古註に「薦は读みて荐と曰ふ」。又「縉」と通ず。『史記・五帝本紀』に「薦紳の先生、言ふべからず」。又『揚子・方言』に「江淮の家、居中を謂ひて薦と為す」。註に「薦の音は荐」。又『字彙補』に「即略切」、音は爵。『詩・大雅』に「醢して以て薦と為す」。「臄」「咢」と韻を同じくす。『集韻』に或いは「𦿆」に作る。字は原ね稗に従ひて作る。考証:『周礼・籩人』の「薦羞之事」、謹んで原文に照らして「事」を「実」に改む。『揚子・方言』の「江淮の家于中、之を薦と謂ふ」、註に「薦の音符なり」、謹んで原文に照らして「于」を「居」に、「符」を「荐」に改む。
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