警

発音KEI KYOU,IMASHIMERU IMASHIME
五行
吉凶
画数20 画

基本情報

発音 KEI KYOU,IMASHIMERU IMASHIME
五行
吉凶
部首
簡体画数 19 画
繁体画数 20 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1183 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1183 ページ)
【酉集上】【言部】警;康煕筆画:20;頁碼:1183 頁 05 行。【唐韻】【正韻】居影切、【集韻】【韻会】挙影切、音は景。【説文】戒むなり。【玉篇】勅すなり。【左伝・宣公十二年】「且つ諸侯相見すと雖も、軍衛徹せずして警ず」。【疏】戒の至れるなり。【周礼・天官・小宰】「正歳には法を以て群吏を警戒し、宮中の職事を修むることを令す」。【注】勅戒の言なり。また起こすに猶る。【礼記・文王世子】「天子学を視る、大昕に鼓して徴す、衆を警むる所以なり」。【疏】衆人を警動して早起せしむるなり。また【広韻】覚むるなり。また【広雅】「警警、安からざるなり」。また曲名。【唐書・儀衛志】「鼓吹九曲、三に警鼓と曰う」。また儆に通ず。【古今注】「警蹕、行徒を戒むる所以なり」。【前漢書・梁孝王伝】「出づれば警と称し、入れば蹕と言う」。【師古注】「警とは戒粛なり、蹕とは行人を止むるなり」。【周礼・夏官・鄭注】「儆蹕と作る」。また州名。【唐書・地理志】「警州、本は定遠城なり」。また驚に通ず。【史記・司馬相如伝】「祝融驚きて蹕御す」。【漢書】は警と作る。【説文】本は警と作る。警字は攴に従いて作る。

康熙字典現代語版

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